35歳から首に老人性イボがたくさんできた!5つの対策

35歳から首に老人性イボがたくさんできた!5つの対策

糸でしばって自分で取る

首に無数のイボができてしまったら、病院を受診するかは迷うところです。
数が多ければそれだけ治療費もかさみますし、当然治療にかかる時間も長くなりがち。
それに30代からできはじめた首のイボは、年齢を重ねるごとに徐々に増えていく傾向もあるため、自分で対処できる方法を知っておくと便利です。
そのひとつがイボを縛って取る方法です。
突起したイボに便利なやり方で、一気に取る分けでは無いため痛みは少なくて済みます。
イボがまだ小さく出っ張ったタイプなら選択してみても良いでしょう。
実はイボの治療は医師でもハサミでカットしてしまう方法が利用されているんです。
ハサミで自分で切る方法だと傷跡が残りそうなど問題が出やすいように感じますが、糸で縛り少しずつ取る方法なら問題も起こりにくいでしょう。

 

老人性いぼ

 

スキンタッグ

方法を説明します!

ではやり方を説明します。

用意するもの

  • 木綿糸のような細い糸

長めの髪の毛でも代用可。(結びにくいのが難点)
糸は長時間付けっぱなしのため目立たないカラーを選ぶと良いでしょう。


 

 

その糸を使いイボの根元を縛ります。

 

それをしばらく放置すると、イボへの血流が止まるからなのか少しずつ取れやすくなるのです。
一気に引っ張ると正常な皮膚まで剥がれたり、痛みを伴うことがあるため少しずつやってみてください。

 

 

 

 

 

まとめ

糸で縛って取る自己対策方法は、イボがまだ小さいときなら使える可能性があります。無数に増えることもあるため、対策のひとつとして覚えておくと便利です。

その他のイボ対策

イボ対策はまだまだあります。
チェックして参考にどうぞ!!

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